道草

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BLACKPINK・リサ、ブルガリとの最新コラボウォッチを身に着けた華やかな姿

Instagram:LISA(@lalalalisa_m)より
Instagram:LISA(@lalalalisa_m)より

韓国のガールズグループ「BLACKPINK」のメンバーとして活躍しているリサさんが3日、自身のInstagramを更新しました。

投稿では、「Exclusive Campaign for BB X LISA」とつづり、 ブルガリとのコラボレーション第2弾として登場した、限定ウォッチを宣伝。

透け感が美しく、スラリとした長い脚がのぞく鮮やかなブルーの衣装や、繊細なレースをほどこした白の衣装を身に着け、最新のコラボウォッチを腕につけた姿を公開しました。

カメラを見つめる表情が美しく、圧倒的な美ボディに思わず目を引き寄せられてしまいます。

ボディラインにフィットする衣装で、抜群のプロポーションを披露している姿に、コメント欄には「パーフェクト」「なんて美しい」「クイーン・リサには青が似合う」「ゴージャス」「エレガントでセクシーで美しい」「1番イケてる」「最高にクール」など、ファンからの絶賛のメッセージが集まっています。

参照元https://dailynewsonline.jp/

映画『グランメゾン・パリ』2024年冬公開決定にファン歓喜!

Instagram:『グランメゾン東京』公式(@gurame_tbs)より
Instagram:『グランメゾン東京』公式(@gurame_tbs)より

 2019年に俳優の木村拓哉主演で放送された『グランメゾン東京』の公式Instagramが約3ヵ月ぶりの6月7日に更新され、金髪ヘアの木村拓哉鈴木京香の2ショットが公開された。

 『グランメゾン東京』といえば、3月13日の投稿で、『2024冬"完全新作"スペシャルドラマ放送決定』が明かされ、注目を集めていた。

 この日の投稿では、「ついにスクリーンへ 映画『グランメゾン・パリ』2024年冬公開決定」とし、「舞台はフランス料理の本場・パリ 尾花たちは、アジア人初となる“三つ星”獲得へと挑むー。」とつづり、フランス・パリのエッフェル塔をバックに撮影された、金髪ヘアの木村拓哉鈴木京香の2ショットが披露された。

 また、続く投稿では、「映画『グランメゾン・パリ』には、沢村一樹及川光博玉森裕太(KisMyFt2) 、 寛一郎、 吉谷彩子、 中村アン冨永愛 といった チームグラメ が集結!!」と豪華キャスト陣が集結することが明かされていた。

 これらの投稿には、「SPからの映画最高!!」「待ってました!まさか映画とは!!!!! 楽しみすぎる!!!」「マジか!!嬉しい」「早く冬になれー」など、楽しみするコメントが多く寄せられていた。

参照元https://dailynewsonline.jp/

”後ろ姿から出る『美』がすごい”GENKING.

Instagram:GENKING.(@_genking_)より
Instagram:GENKING.(@_genking_)より

 タレントのGENKING.(38)が6月6日に自身のInstagramを更新し、スレンダーな美脚のバックショットを公開した。

 この日の投稿では、「最近はこんくらいのゆる巻が好き」とつづり、黒のAラインの超ミニ丈のワンピース姿のバックショットを披露した。 

 GENKING.といえば、昨年10月に「MAX68kgから今は52kg!」とマイナス16キロの減量に成功したことを明かし、反響を呼んでいた。

 スレンダーな美脚が印象的なショットにファンからは、「後ろ姿から出る『美』がすごい」「バービー人形みたい」「スタイル良すぎて髪の毛の情報はいってこんす」「足細!!!」など、称賛する声が多く寄せられていた。

参照元https://dailynewsonline.jp/

衝撃の飛距離! 大谷翔平の特大アーチで“異変”が起きた

衝撃の飛距離! 大谷翔平の特大アーチで“異変”が起きた…!? 打った瞬間の観客のリアクションがスゴすぎると話題に「見上げた瞬間に着弾」「完全に復調したわ」© ABEMA TIMES

MLB】パイレーツ10-6ドジャース(6月5日(日本時間(6月6日))

【映像】大谷、特大アーチで観客に“異変”

6月5日(日本時間(6月6日)に米・ペンシルベニア州ピッツバーグのPNCパークで行われたピッツバーグ・パイレーツロサンゼルス・ドジャースの一戦で、ドジャース大谷翔平が、“2023年ドラフト全体1位”の黄金ルーキー、ポール・スキーンズから放った驚愕の一打が、野球ファンの間で注目を集めている。

0-7、ドジャース大量ビハインドで迎えたこの試合の3回表・2死一塁の場面で巡ってきた大谷の第2打席。第1打席は、パイレーツの先発として登場した昨年のドラフト全体1位の“怪物ルーキー”スキーンズの前に3球三振と“完敗”となっていたが、この打席では、長打を警戒してか、ボールを散らしながら幻惑するスキーンズに対し、カウント3-2とすると、6球目、内角高めにやや甘く入った100.1マイル(およそ161.1km/h)のストレートをフルスイング。すると打球は衝撃的ともいえる快音を残して瞬く間にセンター方向へ高々と舞い上がる大飛球に。するとバックネット裏のファンたちは一斉に打球方向を見上げるように頭を上げることとなったが、すぐにバックスクリーン付近へと着弾。敵地ということもあり、また、打った相手が“未来の至宝”と期待されるスキーンズということもあってか、球場内はどよめきに似た声が巻き起こることとなった。

子供の頃から大谷のプレーを見て育ち、自らも“二刀流”でのプレーを夢見て学生時代は捕手と投手を兼任していたというスキーンズだが、そんなスキーンズから打った“先輩からの洗礼”ともいうべきこの衝撃的な一打は、飛距離415フィート(約126.5メートル)、打球速度105.6マイル(約169.9キロ)の“驚弾”。しかも現地報道によれば、大谷が打った“最速のボール”で、ドジャースではマックス・マンシーが2022年に放った102.1マイル(約164.3km/h)に次ぐ2位の記録でもあるのだという。そんな大谷の一打に、ネット上の野球ファンからは「ヤバいなw」「あっと言う間だったな」「完全に復調したわ」「ファンが見上げた瞬間に着弾w」「スタンドがざわざわ…ってなってからの重い沈黙がええな」といった様々な反響が巻き起こっている。

参照元:https://www.msn.com/

破滅の序章!? 悪の道を調教されダークサイドへ落ちた海斗

破滅の序章!? 悪の道を調教されダークサイドへ落ちた海斗【Re:リベンジ-欲望の果てに-第8話】
破滅の序章!? 悪の道を調教されダークサイドへ落ちた海斗【Re:リベンジ-欲望の果てに-第8話】

※このコラムは『Re:リベンジ 欲望の果てに』8話までのネタバレを含んでいます。

◼️マジで命を預けたくない! 天堂記念病院

元恋人・陽月(芳根京子)の妹・美咲(白山乃愛)の葬儀の場で、「手術過誤があった可能性」と「美咲の病理解剖」を医師から提案された天堂記念病院の理事長・海斗(赤楚衛二)。

今まさにご遺体が火葬されようという直前で、「遺族に病理解剖を提案し、手術の結果について明らかにすることで、患者に誠意を持って対応するか」はたまた「そのままなかったことにして病院の名誉を守るか」の究極の二択を突きつけられます。

しかし結局、海斗は陽月に病理解剖の提案をすることができず、美咲のご遺体は火葬場に。手術にミスがあったのかどうか、真相は闇に葬られました。

それを「よくやった。いや、よく何もやらなかった」と手放しで賞賛したのが会長の皇一郎(笹野高史)。ご遺体が火葬されてしまえば、検証のしようがありません。

「海斗にとって一番大切なことはプロジェクトを進め、多くの命を救うこと。それをポシャらせないために、今回の件は予期せぬ心不全によって亡くなったことにしておけ」と病院の名誉と海斗のために不確かな事実は隠滅することを後押しします。

絶対に命を預けたくない病院、天堂記念病院のクソ体質が理事長が変わった今も、変わらず継続することとなりました。

◼️大友のおかげで心が軽くなった海斗

海斗は陽月から、「実は大友(錦戸亮)に病理解剖を勧められていたが、『病気で苦しんできた美咲の体をこれ以上傷つけたくない』と言う理由から、断っていた」ことを聞きます。もし自分が提案していた場合もそうなっていたであろうと、病理解剖を提案できず心にしこりが残っていた海斗は、陽月の決断を知り、ほんの少し罪悪感から解放されたことでしょう。

そしてまるで自分に言い聞かせるかのように、「解剖したところで何か分かったわけじゃない。

体を傷つけたくないという気持ちは間違っていない」と病理解剖を断った判断を正当化する言葉を陽月にかけるのです。

病院と自分の名誉と患者、どちらのために理事長として行動するべきかを即決できなかった海斗。良心と、利己的な気持ちの狭間で海斗の心は揺れ動き続けます。

◼️ダークサイドに落ち始めた海斗

天堂記念病院より、今回の手術の一件についての公式文書が発表されるや否や、それを見て病理解剖を提案した医師が鼻息荒く理事長室に乗り込んできます。

「真実を明らかにすべき! 病理解剖を遺族に提案しなかったのに、提案したことになっている!」と訴える若い医師に対し、海斗は「病理解剖は(大友が勝手に)提案した上で、遺族の意思で実施しなかった。ご遺体なき今、できることはない」とつっかえします。

しかし、「左肺が落ちていたことは伝えてないのでは?」と、医療過誤の可能性をはっきりと伝えず病理解剖を提案していたという痛い点をつかれ、また海斗の良心は痛み始めます。

しかし、ダークサイドに落ちかけている海斗はこの医師の訴えを全て棄却し、病院を守る行動をはっきりと取り始めるのです。

◼️会長の見事な調教術

そして、海斗はダークサイド側の黒幕・会長から「証拠のレントゲン写真を削除して隠滅する」よう圧をかけられます。

「お前がやるんだ。お前が手を汚して病院を守るんだよ」と、海斗の手で記録を消させることで心も体もしっかりと悪の道に調教していく会長。

これで万が一何かがあっても、会長は「海斗の一存でやった」と知らぬ存ぜぬで通せますし、トカゲの尻尾切りのように海斗を切るだけで、自分の立場は揺らぎません。加えて、手を汚した自覚をはっきりと持たせることで、海斗を飼い慣らし、悪行に対する感覚を少しずつ麻痺させながらダークサイドへ引き込むというやり口。

都合のいい駒として動かすための会長のいつもの手なのでしょう。

◼️智信が大友を金銭的に援助していた理由?

トドメは「(海斗の父である)智信(光石研)もやってきた」という一言。これは海斗が闇堕ちするのに十分すぎる言葉でした。しかし、患者第一のスタンスで行動し、救えなかった患者の息子である大友を金銭的に援助し、定期的に顔を見にいくなどしていた智信が、果たして本当にそのような行動をとっていたのでしょうか?

それとも、大友の母の一件の時も、同様に会長からの圧で証拠を隠滅させられ、その贖罪として大友の援助をしていたなんてこともあるのかもしれません。

◼️破滅の序章!? 紗耶へのうそ

手術に疑問を持つ医師の口を封じたはずが、海斗の元同僚である紗耶(三上愛)の元に天堂記念病院についてのタレコミメールが届きます。そこには医療過誤疑惑どころか、証拠を隠滅したことまで書かれているなど、あまりに詳細すぎる内容。

「これは事実なのか」と、紗耶は海斗に尋ねます。これまで一貫して、まっすぐに自分の正義を貫く海斗のためにと協力し、男性としても海斗に好意を持っていた紗耶。まさか、病院と自分の名誉のためだけに動くようなことがあってほしくないと、自分の願いも込めながら海斗に聞くのです。もしそうであれば、自分が海斗を好きだったこと自体が過ちになってしまいますから……。

それに対して海斗は「何も知らない。俺が隠滅するはずもない」と全否定し、紗耶の好意を利用してキスからのベッドインの力技で全てをごまかします。どんどんとうそをつくこともスムーズになってきた海斗。

しかし、これは破滅の序章のように見えます……。このタレコミが事実だと分かった時、紗耶の海斗への好意が憎しみに変わり、銃口の矛先が変わってくるのではないでしょうか……。

◼️海斗、絶対絶命

垂れ込み相手が指定した場所へ海斗の秘書が様子を伺いに行くと、そこにいたのは大友。

大友は秘書の姿を見て、海斗が隠蔽に関わっていることに確信を持ちます。

そして、大友は海斗へ「個人的感情から自分をプロジェクトから遠ざけ、手術を強行した結果、取り返しのつかない事態になった。全てが明るみになれば病院もあなたもおしまいです。全てを明らかにし、理事長の立場を降りろ。お前に人の上に立つ資格はない」と、はっきりと伝えるのです。

しかし今現在の事実は「肺が落ちていたことと、手術中に肺を傷つけてしまった『可能性』がある」ということだけ。それが事実かどうかは病理解剖をしないと明らかにはできず、誰も断言はできませんし、今や明らかにする術はない。

ただ、大友の判断に従っていれば、今も美咲が生きていたことは事実……。真相は不明でも、この流れも含めて世に出れば、理事長の私利私欲が招いた大きなスキャンダルとして扱われ、病院の未来は失われるのでしょう。

◼️海斗、破滅の序章を歩み出した感

会長も「器を超えた欲望を持った時、人は破滅する」と言っていましたが、今回のエピソードが、海斗の破滅の序章でないことを祈ります。

どこかで海斗もダークサイドから目を覚まし、正義の心を取り戻して、大友と協力しながら真の悪である会長を倒し、患者のためにある天堂記念病院を取り戻してほしいのですが。

海斗と大友の次回一騎打ちを楽しみに待ちましょう!

参照元https://dailynewsonline.jp/

TOBE公式、Number_iのミニアルバム『ナンバリング』のジャケ写を披露「最高がつまってる」

Instagram:TOBE OFFICIAL(@tobeofficial_jp)より
Instagram:TOBE OFFICIAL(@tobeofficial_jp)より

芸能事務所「TOBE」の公式インスタグラムアカウントが5日、複数枚の画像を公開しました。

投稿では、「2024.05.27 Mini Album "No.O -ring-"」とつづり、平野紫耀さん・岸優太さん・神宮寺勇太さんの3人が所属する男性アイドルグループ「Number_i」の最新ミニアルバム『No.O -ring-(ナンバリング)』のジャケット写真を公開。

アルバムのリードトラック「BON」は、平野紫耀さんがプロデュースを担当。昭和のおじさん風の姿が注目を集め、SNSでも話題になりました。

メンバー全員がクールな表情を見せた美しいジャケット写真に、「このアルバムは最高です」「最高がつまってる」「どの曲もすごく良いし、写真集は宝物です」「毎日通勤中聴いてる」「起きてから寝るまで毎日聴いています」など、称賛の声が寄せられています。

また、「オリコンデジタルランキング2冠達成おめでとう」「これからも応援し続けます」など、祝福のメッセージも集まっています。

参照元https://dailynewsonline.jp/

福原遥、『マル秘の密子さん』で松雪泰子との共演

 

 Instagram:福原遥(@haruka.f.official)より
Instagram:福原遥(@haruka.f.official)より

女優や声優、歌手、タレントとして活躍している福原遥さんが3日、自身のInstagramを更新しました。

投稿では、「7/13(土)22時スタート日本テレビ系新・土ドラ10『マル秘の密子さん』で、主演 本宮密子を演じさせていただきます!そしてなんと!物語のカギを握る今井夏役を松雪泰子さんが演じてくださります!」とつづり、ビジュアルを公開。

続けて、「これまで松雪さんの作品をたくさん拝見させて頂いていて大好きな俳優さんだったので、今回ご一緒させて頂けると聞いた時はとても嬉しかったです!キャストスタッフの皆様と、素敵な作品にできるよう精一杯頑張りたいと思います!」と、松雪泰子さんとの共演に歓喜するコメントや、意気込みをつづっています。

フォロワーからは、「ドラマ楽しみにしてるー!!」「土ドラ10主演おめでとう」「天使」「色んな衣装の遥ちゃんが見れそうで楽しみ~!」など、ドラマの公開を待ち望むファンからの声が寄せられています。

参照元https://dailynewsonline.jp/