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『あしたの内村』アンガ田中のロケ企画が物議「店に失礼」食リポもなくパックに詰めさせ批判も

アンガールズ・田中卓志
アンガールズ田中卓志

 アンガールズ田中卓志が15日に放送された『あしたの内村!!』(フジテレビ系)に出演。山下真司峯岸みなみを連れて、『俺のパーフェクトツアーin箱根』を敢行した。

 今回は、大人気観光スポットの名所を日帰りで回ることができるプランを田中が提案。箱根にある10箇所の名所を6時間で巡るという“パーフェクト”なスケジュールを組み、3人で巡っていくというもの。

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 「こちらの企画ですが、とにかく時間重視で、スケジュールもキツキツ。せわしなく各地を回って、名所を楽しむことができていませんでした。もともとの企画のコンセプトが6時間で回るというものなので仕方のないことかもしれませんが、オープニングから走らされ、高級な飲食店に入っても、数分しか食べる時間がなく、食リポもなし。田中自身がそういったもの(食リポ)はいらないと判断して、急いで食事を済ませるよう指示を出しました。もちろん食べ切れるわけもなく、持ち帰りに……。遊覧船に乗ったり、温泉に入ったり、田中の趣味であるコケを堪能したりと回ったのですが、どれもギュッとしていて魅力は伝わりませんでしたね」(芸能ライター)

 視聴者としても何を見せたいのか分からなかったようで、「箱根楽しみにしてたのになぁ。やっぱりフジテレビにはガッカリです」「店に失礼な客だなぁ。予約時間も遅れておいて、ろくに食べもせずにパックに詰めろと早々に帰るだなんて。テレビの企画じゃなきゃただの迷惑野郎だよ」「紹介されるお店も安っぽく感じてしまう」「自分も予定立てたりするの大好きマンで、結構詰め込む方だけど、さすがにアンガ田中の行程には無理ありすぎや」との反応があった。

参照元:https://dailynewsonline.jp/

ちむどん、賢秀ついにネズミ講→予想通り優子が会員に ネット天仰ぐ

仲間由紀恵

 16日に放送されたNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」では、ついに賢秀(竜星涼)がネズミ講に手を出してしまい、案の定、母・優子(仲間由紀恵)が会員に。ネットも激怒コメントが相次いだ。

 この日の「ちむどんどん」では、あまゆに突然賢秀がやってきて、暢子(黒島結菜)に祝儀袋を渡す。開けてみると、そこには手書きで「200万」と書かれた紙が。暢子が意味を聞くと、賢秀は今、会員となって「ジャイアントビタミン777」という栄養ドリンクをセールスする権利を獲得したといい、会員を5人勧誘すれば平会員が売った代金の3割を手に入れることができるなどと、嬉しそうに説明して帰って行く。

 怪しさ満載であることから、すぐに暢子は良子(川口春奈)に電話し、賢秀から連絡があってもその話には乗らないように忠告。良子も了解したが、時既に遅し。優子は「賢秀が一生懸命やっていることだから応援してあげたいさー」と大量に「777」を購入し会員となってしまっていた。

 自身が詐欺にだまされたにも関わらず、借金踏み倒し、ギャンブルに夢中、怪しい紅茶キノコの販売など、これまでも視聴者の怒りを買ってきた賢秀がまたもやらかしたことにネットも「ニーニーは逮捕されるのかな」「またもや賢秀…」「賢秀、それはネズミ講やで。犯罪やで」「ネズミ講はダメだって」「トレンドにネズミ講が上がっていて、懐かしいワードだなとのぞいたら賢秀ネタで、朝からやるせない気持ち」などの声が。

 優子についても「予想通り」「やっぱりネズミ講に乗ったか」「優子さんも、息子が頑張ってるからじゃないだろ」などツッコミが相次いでいた。

参照元https://www.daily.co.jp/

氷川きよし「みんな、ただいま」地元・博多座で初の座長公演初日

 地元ステージでヒット曲を披露した氷川きよし

 地元ステージでヒット曲を披露した氷川きよし

 歌手の氷川きよし(44)が15日、地元である福岡・博多座で、「氷川きよし特別公演」福岡公演の初日を迎えた。

 6月に東京で開幕し、3都市目で故郷凱旋。博多座では初の座長公演となり、第2部のコンサートでは「福岡のみんな、ただいま!故郷福岡から始まった歌手活動23年間で、自分を作ってくれた歌で感謝を届けたい」と帰郷の挨拶をして、第1部芝居の主題歌「革命前夜」、新曲「甲州路」、「雷鳴」などを熱唱した。

 

参照元https://www.daily.co.jp/

なにわ男子・高橋恭平 映画初主演 “おバカハンサム”がモテ男子を体現“片想いごっこ”

 なにわ男子・高橋恭平(左)とヒロインの畑芽育

 なにわ男子・高橋恭平(左)とヒロインの畑芽育

 なにわ男子の高橋恭平(22)が、映画「なのに、千輝(ちぎら)くんが甘すぎる。」(2023年3月3日公開)に主演し、周囲には塩対応なのにヒロインにだけ甘すぎる“ギャップ男子”を演じることが15日、分かった。ティーン女子から熱烈に支持される少女コミックを原作に、胸キュン満載の“片想いごっこ”が展開される。高橋は映画初主演。ヒロイン役は女優の畑芽育(20)が演じる。

 バラエティー能力ピカイチの“おバカハンサム”高橋が、ティーン憧れの主人公・千輝彗(ちぎら・すい)となって全国にキュンを届ける。

 陸上部のエースで、周囲には塩対応をするが、ヒロインにだけは甘すぎる学校イチのモテ男子という夢設定をカリスマ性たっぷりに体現。失恋直後のヒロイン・真綾に「俺に片想いすれば?」と“片想いごっこ”を提案し、「絶対に好きにならないこと」などの条件の下で秘密の関係をスタートさせる。

 かねて少女漫画好きを公言してきただけに、高橋は「少女漫画原作の映画に主演として出ることが昔からの夢だったので、今回その夢が叶い、本当に嬉しかったです。メンバーも喜んでくれるかなと思ったら心配されて、一気に緊張しました」とユーモラスにコメント。

 恒例のナルシシストキャラで「イケメン度は普段から満点だと思っているので、360度イケメンな高橋恭平…いや、千輝彗をたっぷりスクリーンでお見せできると思います。日本中を必ずキュンキュンさせますので、是非楽しみにしていてください!!」と意気込んでいる。

 ヒロイン役の畑は、放送中のドラマ「純愛ディソナンス」に出演中で、すでに芸歴19年の注目株。5月下旬から6月下旬にかけて撮影され、新城毅彦監督は「猛暑の中の撮影でしたが、高橋くんも畑さんも、暑さに負けず、思い切りキュンキュンに挑んでくれました」と感謝した。

参照元https://www.daily.co.jp/

『オールドルーキー』NEWS・増田貴久の演技に疑問の声「こんなに下手だった?」

『オールドルーキー』(TBS公式サイトより)
『オールドルーキー』(TBS公式サイトより)

 日曜劇場『オールドルーキー』(TBS系)の第7話が8月14日に放送された。

 第7話は車いすテニス選手の吉木修二(福山翔大・27)が「ビクトリー」にやって来て、スポンサー探しを依頼する。勉強を兼ねて車いすテニスの試合を見に行った新町(綾野剛・40)、塔子(芳根京子・25)、梅屋敷(増田貴久・36)は、その迫力に圧倒される。パラアスリートと契約する意義を、いつになく熱く高柳(反町隆史・48)に訴える梅屋敷だったが、その背景にはある秘めた想いがあり――というストーリーが描かれた。第7話では、梅屋敷演じる増田貴久の演技力に疑問の声が集まってしまった。

 ビクトリーが扱ったことのないパラアスリートへの想いを強くしていた梅屋敷だったが、実は自身の姪・桜(池端杏慈・14)も脊髄の病気で車いす生活を送っていることが明らかに。塞ぎこみがちで不登校になっている桜だが、車いす生活になる前はテニスをしていたといい、梅屋敷が吉木の練習の見学に誘う場面も。

 練習を見学し、その熱量に驚いた桜だったが、吉木から車いすテニスを誘われても、「私には無理」と拒絶。しかしその後、高柳から「吉木君がパラアスリートだという概念は捨てろ。本当の意味で彼をリスペクトしろ」と叱責された梅屋敷は姪へとの向き合い方も変え、「障がいはハンデじゃない。個性だよ」という想いを抱くことに。

 最終的に梅屋敷は「つまらなかったら何でも買うから」と吉木が出場する大会に桜を招待。大会で吉木は奮闘し、準優勝を果たすことに。試合後、桜は梅屋敷に「つまらなかったから(競技用の)車いす買って」と皮肉交じりで車いすテニスに感銘を受けたことを明かすという展開になった。

 しかし、その際の増田の演技に対し、ネット上からは「泣くくらいしろよ…」「泣いてる風の演技腹立つ」「こんなに演技下手だったっけ?」「頑張ってるけど泣けてない」という疑問の声が集まっている。

「桜に競技用車いすをおねだりされた梅屋敷は顔をくしゃりとして最大限に感動を表現しつつ、『おう、任せとけ』と話していましたが、目が少し潤んでいる程度で、泣こうとしたのに失敗したのが丸わかりでした。これまで同僚に対して嫌味の多かった梅屋敷がはじめて自身の弱みも見せるというストーリーでしたが、皮肉を言っているときの表情と、選手や姪と向き合っている真剣な表情の違いも分からず。出番が多い回だったからこそ、演技力のなさが露見してしまったようです」(芸能ライター)

 いまは演技の上手いジャニーズも当たり前となっている時代。それだけに増田は悪目立ちしてしまったようだ。

参照元:https://dailynewsonline.jp/

村重杏奈、“港区芸能人飲み会”に参加報告に心配の声「絶対遊ばれるな」

『人志松本の酒のツマミになる話』フジテレビ公式サイトより
『人志松本の酒のツマミになる話』フジテレビ公式サイトより

 8月12日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に、元HKT48村重杏奈(24)が出演。初めて参加したという “芸能人飲み会”の実情をぶっちゃけ、大きな反響が集まっている。

 マネージャーから「飲み会に行ったらダメ」「週刊誌に撮られてマイナスになることは絶対にしないで」と厳しく言われているという村重。しかし「人生経験として1回は行っておきたい」とマネージャーにお願いし、念願だった“港区の芸能人飲み会”に参加してきたという。

 そこにはテレビで見るような芸能人がたくさんおり、参加者らで連絡先交換も行われていたそう。村重も交換したようで、タクシーで帰ろうとしたらLINEを交換した男性から「このあと何する?」と家の住所が送られてきたとか。

 なお、相手は「ヤバいです!本当にすごい人!言いたいんですけど、言ったら私、消されちゃうから……」とみんなが知っている人物のようだが、千鳥・大悟(42)からは「(すでに)ここまで言ってることが怖!」とツッコまれていた。

 ちなみに村重はこの誘いにのらなかったようだが、「男性からしたら、恋愛に発展する真剣なお誘いなのか、ただの遊びなのか……」と相手がどんなつもりで誘ってきたのか測りかねているとか。

 これに放送作家野々村友紀子(48)は「住所だけ送ってきたということはそういう目的」「絶対アカン」とバッサリ。大悟も「住所送ってくるってすごいで。一回『家に来ない?』ってワンターンなかった?」と怪しいと指摘し、松本人志(58)も「ある意味本気かもよ。ほんまにそいつの家ならね」と疑いの目を向けていた。

 村重のぶっちゃけトークにネット上では「村重おもしろいのは間違いないけどヒヤヒヤするなあ笑」「村重おもしろすぎ。さすがに言えないだろうけど、声かけてきたのが誰か気になるわ」との声が上がる一方で、「村重ちゃん、その住所、ヤリ用の部屋じゃない?」「村重杏奈は初対面で自宅の住所を送ってくるような男の目的がなんなのかも分からないのか……。しかも俳優が大好きとか絶対遊ばれるな」と心配の声も続出している。

「松本や大悟は言葉を濁していましたが、いわゆる“ヤリ部屋”に呼ばれた可能性があると言いたかったのでしょう。最近はガーシー(東谷義和・50)に、いろんな芸能人たちのヤバい交流が暴露されていますが、『こうやって芸能人って交流してるんだ』『自分の推しにはそういうところに行ってほしくない』といった声も集まっていました」(芸能ライター)

 スポーツ選手や芸人は眼中になく「俳優好き」と豪語する村重。その村重が「本当にすごい人!」と言うのであれば、声をかけてきた相手は人気俳優だったのだろうか。気になるところだ。

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これまで見せなかった大胆ショットも!“可愛すぎる売り子”伊藤愛真

⒞KADOKAWA ⒞TWIN PLANET PHOTO/MAKINO SHOTA
KADOKAWA ⒞TWIN PLANET PHOTO/MAKINO SHOTA

 グラビアアイドルの伊藤愛真が、9月22日に1st写真集『soleil-ソレイユ-』(KADOKAWA)を発売する。

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 伊藤は、高校生の頃から東京ドームの売り子として活動し、“可愛すぎるビールの売り子”としてSNSを中心に話題を集めスカウトをきっかけに芸能界デビュー。東京ドームの1日のビール総売上450杯の記録を持っている。亜細亜大学在学中には、全国のミスキャンパスから“日本一美しい女子大生”を決めるミスコンテスト『Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST 2018』において4つの賞を受賞。現在は各誌のグラビアを飾る他、自身の公式YouTubeチャンネル『えまもち(仮)』の配信にも力を入れるなど、人気を集めている。

 同写真集では、7月に25歳の誕生日を迎えた伊藤の、ぐっと大人になった姿をたっぷりと収録。バストアップの写真はもちろん、これまでほとんど見せてこなかったというバックショットも含めたポーズやアングルのグラビアが盛りだくさんの内容に。真っ白柔らかボディの水着やボディスーツ、Tバックのランジェリー姿など、ほぼ全てのページで肌見せ全開カットを披露している他、クライマックスシーンでは手ブラにも初挑戦している。

 発売に先駆け伊藤は、「初めての写真集ということで、たくさん私のこだわりや好みを入れてみました!写真集は私の夢であり目標でした!それを実現できたのはみんなのおかげです。これからも頑張ります!」とコメントを寄せている。

 同写真集をAmazonで購入すると、表紙アザーカットに加え撮りおろし別カットと直筆メッセージ付きデータの限定特典も。さらに、表紙アザーカットと撮りおろし別カットが付いてくる電子版も発売予定。

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